我が家では連休前に、娘が風邪菌を持ってきて私にうつり今度は息子にうつり皆風邪で咳とのどの痛みにやられてます。
車がないので連休中は遠出は無理。
でもどこかに連れていきたい気持ちはある。
でも、結局どこにも行かないんだろうなぁ。
近場で遊べるところがあったら。
息子も中学生になり一ヶ月がたちました。
私も日中は心配することなく過ごすことができるように。
そして、美術部で同じ一年生の男子とゲームの話をしたりしたと聞いて、母は嬉しく思いました。
勉強より友達が大事っていうときがあるんです。
しかし、連休中の息子の宿題が半端ない。
息子にとってはストレスの毎日。
味わったことのない苦痛。
英語のワークは単に英語を書き写すようなページを20ページくらいあって、泣きながら書いてました。
本日は理科?科学で苦戦。
得意分野なのですが、小学校の時とはじげんが違う。
教えてあげたいけど、私も中学の問題となると教えれなくなってくる。
まだ習ってない物の体積、密度。
私も計算の仕方が分からずチンプンカンプン。
息子も適当に書いてました。
やっぱり親もある程度教えられないと駄目だよね。
参考書でも買ってみようかしら。
一緒に宿題やってるので、私までもう一度中学の勉強してる気分。
嫌になってしまう。
ブログで全文を読む
こんばんは今日も良いお天気で、たくさん歩きました
こんなに可愛いこの子たち。
今夜また喧嘩をしてしまい、悩み中。
親がきているので、私以外からのおやつがあったり環境の変化で犬社会の順位がおかしくなってるからなのですが、親に協力をお願いしてもいまいち理解できてないし、、、。いらいら。
またいなくなってから、トレーニングし直しだな。せっかくこないだトレーナーさんがきてくれてから良い子でだったのに。
孫を甘やかすように、ペットも甘やかすだけではダメ!……自分には甘い…かもしれないとこの写真を貼り付けながら気付きました
みんなでいい子になりますよ
私のInstagramはこちらから
https://www.instagram.com/komunattsu/
いや。小ゴールデンウィークか。
今日から5日(金)までのささやかな連休に入りました。
6日土曜日は通常勤務です(T_T)
それはさておき、今回は会社の同僚が教えてくれた
「池田理代子展」へ、嫁と行ってきました。
場所は横浜・高島屋8階。
https://www.takashimaya.co.jp/store/special/event/ikedariyoko.html
デビュー50周年だったのですね!
初日の4月26日は、先着50名にサイン会があったので、
会社を休んででも行きたかったのですが、
そういう訳にもいかず・・・(T___T)
池田理代子先生の作品は、
ベルサイユのばらしか知らなかった私。
それもアニメで(^^;
コミックスも昔数冊読んだ事は記憶しています。
とても繊細で綺麗な生原稿が
沢山展示されていました。
これは宝塚で使われた衣装?
その昔、実写映画も撮影されたので、その衣装?
とりあえず、撮影可能スポットのみ撮りまくりました。
これがオルフェウスの窓の塔です。
もう1枚はinstgramでアップしたとうり。
嫁は流石に嫌がって入ってくれませんでしたw
一通り見終わって、池田理代子先生の世界を堪能しました。
行けて良かったです。
高島屋から横浜駅西口の風景。
数年後には違う風景になっているかも。
帰りに高島屋で母の日用のギフトを買いました。
明日、明後日はゲームしたり、部屋の片付けをしたり、
録り溜めたTV番組を見たり、
メディアに入れっぱなしの画像の整理兼バックアップをしたりするつもりです。
どれも中途半端で終わりそう(^^;
ブログで全文を読む
活字中毒のくせに、忙しさにかまけてロクに新聞も読まない私のために、
会うたびに、私の好みや関心事に合わせて、選りすぐりの新聞記事の切り抜きを渡してくれる友人がいます!
この間、頂いた切り抜きの中に、花森安治氏の新刊の広告も入れてくださっていて、
花森氏の大ファンなのに、新刊情報を知らなかった私
いつもは必ず図書館で、まずは借りてみてから、これは!と思うものだけ購入する派の私なのに、
今回は、その切り抜きをみた瞬間、これは!とビビッときたので、即Amazonで検索&ポチッとしたのです
もうすでに、花森氏の関連本はセレクト済みなので、内容が重複してたり、新鮮さにかけるかもしれんなー?!ちょっと焦っちゃったかしら~???と思ったりしてたのですが、なんのなんの!最初の一ページから、私のハートをわしづかみにしたこの本は、私にとってサイコーの一冊ですわ�⤴️⤴️
花森ファンには、間違いなく永久保存版に値します
【個性とは欠点の魅力である】
このデザインの中に、この言葉は私の心のど真ん中にストーンと、力強く届きました
これって欠点の数だけ、あるいは障害のハンディがあればあるほど、出し方次第でそのハンディや欠点は、その人のかけがえのない魅力になるということでしょ
この本、私にとっては一生もんやん!
自分の本棚が、大好きな書籍で埋まっていく瞬間の幸福感は、たまりませぇーんあぁ!シアワセ��
こまめに、新聞の切り抜きを手渡してくれる友人に感謝ですわ\(^-^)/
どんなに文明が発達して、今以上に情報化社会になろうとも、友達や人伝に頂く情報は、何より活きていますわよ✨
4月の読書メーター読んだ本の数:14読んだページ数:4789ナイス数:621夫のちんぽが入らないの感想話題になった作品。夫のちんぽだけが入らない。なかなかズンと重いものを感じた。ちんぽが入らないだけでなく、仕事のこと、病気のこと、どんどん闇に呑まれていくような苦しさ。だけど、夫婦のあり方はそれぞれ。全部引っくるめてあるがままを受け入れ仲良く暮らしていければいいね。それにしても、子どもを作らない夫婦はなぜに一段低く見られるのかね。事情もそれぞれなのに。読了日:04月30日 著者:こだま
最悪 (講談社文庫)読了日:04月29日 著者:奥田 英朗
天上の葦 上の感想白昼、渋谷のスクランブル交差点で不審死した老人と、同じ日に突然失踪した公安警察官。これらの繋がりは…。このボリュームを読んでもまだほとんど分かっていない展開の遅さ、よく分からない中でシーンが切り替わるので、ますます分からず読みにくかった。これ、下巻で面白くなるのかな。。。読了日:04月26日 著者:太田 愛
サイレント・ブレスの感想訪問医として終末期の患者さんと関わる短編集。すごくよかった。どの患者さんも死んでいくのだけど、いい死に方というか、昔はきっとこんな感じで家で死んでたんだろうなと思った。どれも余韻を残すものばかりで、特に表題作は涙々でした。これがデビュー作だなんて、楽しみな医師作家さんの登場だな。読了日:04月23日 著者:南 杏子
カウントダウンの感想末期癌で余命半年の宣告を受けた人気エッセイスト。あっさり死は受け入れ、有終の美を飾るべく終活を始めるが…。今回は登場人物もさほど多くなく、毒も少な目かと思いきや、ラストはさすが真梨さん、やはり真っ黒でした。読了日:04月21日 著者:真梨 幸子
産まなくても、産めなくてもの感想シリーズ第二弾。不妊治療、卵子凍結保存、無精子症、養子縁組…今回は主に妊娠のタイムリミットに悩む女性の短編集。そこまでして産まないといけないのだろうか。あり得ない近未来の出産話より、積極的に夫婦で産まない選択をしたお話を読ませて欲しかった。産まない話はよほど書きたくないのだろうか、と穿った見方をしてしまう。読了日:04月19日 著者:甘糟 りり子
和菓子のアン (光文社文庫)の感想初読み作家さん。高校を卒業してデパ地下の和菓子屋さんで働き始めたポッチャリ女子、アンちゃん。素敵な仲間に囲まれて成長していくアンちゃんと、和菓子の物語。温かい文章で面白かった。和菓子の種類の多さや、秘められた物語など知らない事ばかり。和菓子が食べたくなるねぇ。イケメン乙女男子との気になる関係はどうなるのかな。読了日:04月18日 著者:坂木 司
それを愛とは呼ばずの感想妻と仕事を失くした男と、夢を失くし東京に敗れた女が出逢う。タイトル通り、珍しくこの二人には愛がないと思ってたけど、最後の展開は何だろう。唐突すぎてちょっと分かりにくかった。今までの作風と違うねぇ。読了日:04月15日 著者:桜木 紫乃
死者は穏やかに微笑んでの感想外科医を定年後、特養の常勤医になった医師が「不老即死」を掲げる遺伝子治療の治験に参加する。超高齢化社会、年金、介護問題、尊厳死…現在の問題がてんこ盛りで深い作品だった。この遺伝子治療、どこかで本当に研究が進んでいることを願う。読了日:04月11日 著者:金丸 仁
深追い (新潮文庫)の感想三ツ鐘署に勤務する7人の刑事にとって、人生を変えた事件とは。どのお話も読み応えがあり、人物描写が秀逸だ。刑事ものというより、人間ドラマの色合いが濃い短編集。短い中で無駄なくはまっていてとてもよかった。どれも後味の良いお話だった。読了日:04月10日 著者:横山 秀夫
ガーディアンの感想匿名の生徒による「自警団」が悪い生徒に制裁を加えていた事で、一見平和に見えていた中学校。次から次へと出てくる登場人物の多さに、生徒と先生の区別すらつかなくなって流し読みになってしまった。ラスト1行はホラーだな。個人的には合わない作品だった。読了日:04月08日 著者:薬丸 岳
魔欲の感想人はなぜ自殺するのか?広告会社で順調にキャリアを積んでる男性が私生活で不倫をし、相手の女性の夫が自殺した頃から希死念慮にとらわれる。一方、彼を治療する精神科医も闇を抱えている。二人の物語が交互に語られる事でリアリティを増している。どこまでが真実なのか分からないけれど、興味深くて一気に読了。広告会社の仕事内容や精神科について膨大な資料を読んだんだなあ。読了日:04月06日 著者:山田 宗樹
赤い病院の惨劇 (祥伝社文庫)の感想深夜の病院で起きた看護師殺人事件。妊娠してた彼女と密かに交際してた医師に疑いがかかるが、犯行時刻には手術中という鉄壁のアリバイが。看護師たちの探偵ごっこが延々続く感じで読むペースが上がらない。これは舞台が病院なだけで、いわゆる医療ものではなかった。読了日:04月05日 著者:川田 弥一郎
合理的にあり得ない 上水流涼子の解明の感想罠に嵌められ弁護士資格を剥奪された女性が運営する探偵エージェンシー。東大出の頭脳明晰な助手と組んで色んな依頼を解決していく短編集。軽い感じだけど二人のキャラがたってて面白かった。ドラマ化に向きそうなほど絵が頭に浮かぶ。もっと読んでいたかったなあ。新たなヒロイン登場でシリーズ化希望。読了日:04月03日 著者:柚月 裕子
読書メーター
こんにちは
お天気が良くて、過ごしやすいGWですね。朝から両親と一緒にお散歩
今日は1時間半、歩きました
わんこと走り回ったり。体力が戻ってきたんだなぁ。たまに、低血糖にさえならなければもっとタフに動けたはずなのになぁ、と思っちゃう。そのくらい、体力と集中力はある方なのです。
親がいるので料理には悩みますが、田舎で2人だと食べないような洋食をあえて作ってみています。
食べず嫌いの父もよく食べてくれました。
孫と一緒にいられてさぞ幸せなようで、、、。昼間は手伝ってもらえるし、息子は夜、連日9時間寝てくれるし(途中一回も起きずにずーっと)、楽させてもらってます。
体重はあと1.5キロになりました
母乳さまさま。母乳糖と血糖のことを今度また書きまーす。
私のInstagramはこちらから
https://www.instagram.com/komunattsu/
すでにご存知の方も大勢いらっしゃると思いますが、私は、不随意運動が特徴の言語障害が伴う 「アテトーゼ型」 というタイプの脳性まひ者です
脳性まひと一口にいいましても、「型」によっても全然出てくる症状が違うんです
まぁ、「型」に限らず、繊細な「脳」がダメージを食らって「脳性まひ」になっているので、そもそも重い軽いに関わらず、厄介な障害だということは断定できます
ましてや、不随意運動というのは、「いまこの瞬間、ゼッタイ動かんといて欲しい!」と指令がくればくるほど、大喜びで暴れだし、身体の持ち主でさえも翻弄されてしまうのですから、試合や大舞台に滅法弱く、もはやメンタルの問題だけではなくなってくるのが、脳性まひというイキモノなのですから、選手としてお見かけできなくて当然なのですが...
しかしですよ
そんなイキモノでも、ヒト科である以上、競いたい、体を動かしたい、いい汗かきたい!っていう欲求はあるんです
なのに、なぜ脳性まひ者のスポーツ人口が少ないのでしょう。
中でも 「アテトーゼ型」 で日常的にスポーツをしている人は、ほとんどいません。
障害者スポーツセンターなどの施設が、全国に整っていないという点も否めないでしょうけれども...
でもね私の住んでいるところには、幸い障害者がスポーツできる施設があり、有難く利用しまくり、障害者としての恩恵を享受しまくりの日々なのですが、
そういう施設でも、あまり脳性まひ者の方をお見かけしないんですよね〜
みなさん、どこでストレス発散なさっておられるのでしょうね
バチを振り回してドラムを叩くのも、ストレス発散にもってこいですよー なーちゃって
話を卓球に戻して...
ワタクシなんてね、まだまだサーブもロクスッポ出せないくせに、卓球の面白さにハマりまくって、
エイヤーっと、
障害者スポーツセンター主催の「選手育成コース」に申し込んでみたら...
えっうそやん 無駄にセンター通い歴が長いからか
半ば、お情けで入れて頂け、ただいま必死で受講中の身でありまーす
12回完結型の初級コースを、たぶん6回以上は受講した、卓球歴2年のワタクシ...とはいえ、
下回転の球を、ラバーに引っ掛けながら、相手コートに押し戻す...などと言われましても、ほんまになんのこっちゃ、さっぱりわからんかったのに、
根気よく教えてもらえれば、なんとなーく、それなりに、「なんか独特の返し方やね」と言われようとも、ちょっとずつ、できるようになってくるから、
ますますのめり込んじゃうのよね〜〜〜
みんななんらかの「障害」を持った方たちの教室とはいえ、脳性まひとは比べもんにならないスピードでみなさん、新しい技を吸収していかれるので、
厚かましいワタクシでも、なんかすんません的な感情に苛まれることもありますが、
たぶん、それは私が作り出している感情であって、案外自分が思うほど、相手や周囲から、迷惑がらていない気がします。
むしろ大事なことは、そういう経験させてもらったことによる喜びや感動を、活かしながら生きていく。そいうことを自信につなげて、活き活きと生きていく
どーせできひんし。
迷惑かけるだけやし。
やりたいけど、やめとこ。
では結局、フラストレーション溜めまくりになるので、知らず知らず、周りや家族に迷惑をかけることになってしまっているかもしれませんよ
とりあえず、アテトーゼだろうが、ラブトーゼだろうが、やりたいと思ったことは、とりあえずチャレンジしてみることをオススメいたしますわ〜
チャレンジしたい想いが、一つ一つの困難を解消してくれるはずです
あなたの中の新たな世界が、きっと広がるはずですわ
人生は、楽しみまくってなんぼですからねっ
ブログで全文を読む
https://www.instagram.com/komunattsu/
伝説の魔女見終わりました。
いろんな方が高評価だったので、期待して見たのですが思ってたよりは普通でした。
期待外れだったかな。
ネタバレになったらごめんなさい。
初めの刑務所から出所してパン屋をするまではつまらなくて、展開も全体的にゆっくり進む感じ。
ヨンオクおばさんはキャラがよかった。
色々罪をきせられ、復讐だの色々あるのですが、こちらのドラマはいまいちスッキリしない感じでした。
そして、最後は主役をのぞくほとんどが結婚してハッピーエンドでした。
子役の子も誰が面倒みてるのかというくらい出てこない。
子役をもっとだしてほしかった。
オススメ度★★★☆☆
第5回LOVE&KEYは、2017年4月22日に京都市障害者スポーツセンターさんの会議室をお借りして行いました
いつになく盛りだくさんの内容で、これまで以上に、バラエティーにも飛んだお話の数々が拝聴できました
今回も、静岡、奈良、大阪、京都府下などなど、遠路遥々ありがとうございます
毎回、遠方からもお越し下さり、本当に嬉しく思います
皆さま方の発表を拝聴しながら、数日前に読んだ新聞記事に
発見の妨げになるのは、無知からではなく、既知である
と書かれてあったことを実感した次第でございます
結局は知っているつもりのこと、すなわち偏見が、真実を見る目を覆い隠してしまうのですね…
そんな、当たり前のことを再認識するとともに、やはり障害を理解してもらうためには、障害者自らが表現する努力も必要なんだ!と確信しましたわ
これからも細く長ーく続けていく所存ですので、参加してみたいけれど躊躇されている方も、リピーターさんも大歓迎です
是非ともご参加下されば嬉しいです
また次回開催の準備が整い次第、ご案内致しますね
今回は、痙直型脳性まひ者の治療にあたり、
ほぼ痛みで寝たきりだった少年を、普通の生活が送れるまでに回復させた
鍼灸師の先生も、ご参加くださったので、会が終了後も、
時間が許す参加者が、先生を囲んでの、意見交換会を行いました
有意義な時間を共有させていただき、ご参加下さった皆々様、遠路遥々ありがとうございました\(^-^)\(^-^)\(^-^)/
またお会いできますように ブログで全文を読むhttps://www.instagram.com/komunattsu/