お久しぶりです
皆さんのブログは読んでいたものの
自分のブログ更新はさっぱりで
気がついたら1年半放置してました
書きたいことは溜まっていくのに
色々考え過ぎて更新できなかったので
深く考えるのはやめて
ゆるーく、思いついたままに
更新したいと思います
つい最近産まれたと思っていた長女ですが
もう1歳9ヶ月
よく歩き、よく食べ、よく喋ります
そして、言動が『The 女子』って感じです
お買い物バッグ持って歩いたり
人のことよく見てたり
喋り方もなんか女子
長男も小学生になり
明日から夏休みです
私は復職したものの
鬱になり仕事を休職し
そのまま逃げるように仕事を辞め←
新しい仕事に就きました
新しい仕事には全く慣れず…
でも、リモートワークなので
人間関係のゴタゴタがないのは良かった
前の職場、人間関係ヤバかったからね
そんなこんなで転職して3ヶ月の夏
目標は少しでもブログを書くこと
子供達のこと
旦那の愚痴←
家計のこと
病気のこと…
書きたいことは山積み
また近いうち更新したいです
3人とも元気いっぱいです!
お読みくださり、ありがとうございました
ブログで全文を読むこんにちは
時々占い師、 音風翠香です
家庭の事情により低浮上になります
ブログで全文を読む早めの診察日でした
▪️元気にしている
▪️精神科の訪問看護を使いたい
前にも一度利用を考えたけど、家にこられるのが
嫌で断念した。
だけど、作業所のこと、親のことなどストレスを
抱えることもあり、話を聴いてもらってメンタル
を整える方向でいきたい。
自分の今後を考えても、相談先は複数あった方が
いいと考えている。
支援員さんとは、いい看護師がいるからと
近々顔合わせをする事になっている。
手続きは全部、支援員さんに任せるので、最後に
指示書を書いて欲しい。
と、伝えた。
先生は親の様子を気にかけてくれた。
ブログで全文を読むこんにちは。
順調に回復しています。
レベルMAXだった激痛も
今は、足の動かし方によって
少し痛い程度の痛みがする程度までなり、
訪問リハビリを受けて
家の中は杖無しで歩ける程度に。
家の外も一歩一歩をゆっくり
歩ける程度になりました。
外もほぼ杖無しで歩けますが
万が一の事を考えると
まだ杖は手放せないです。
理学療法士の先生と
家の最寄りのバス停まで
歩いたりして歩行に自信が付き、
今まで外出は通院のみ、
移動手段もタクシーのみだったのですが、
先週末、バス停からバスに乗り
映画を観て来ました。
「ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮」
『ヤマトよ永遠に REBEL3199』第六章「碧い迷宮」上映中!第七章「虹色の輪廻」2026年10月30日上映開始!
観られないだろうと半ば諦めていましたが
何とか観る事が出来ました(*'▽')
いよいよ10月の第七章でエンディング。
見届けたいです。
第七章予告編でオリジナル版の
エンディング曲
布施明の愛よその日までが流れて
胸アツになりました。
今時の歌にはない
言霊が宿った本物の歌・歌手だと思います。
退院間もない頃には
パソコンデスクに長時間座っていたら
気持ち悪くなってきて
嘔吐したりした事もあったけど、
ほぼそういう事は無くなりました。
患部は当初
左ももにガンマネイルが入るだけの
長ーーい傷が付いていると思っていました。
昔の手術だったら実際そうだったのかも
しれません。
私の場合は関節部の複雑骨折ではなく
単純骨折だったのもあり、
入院中、シャワー室で患部を見たら
こんな感じで小さな傷があるだけでした。
傷の痛みはまだ激痛を伴う痛みがある時だったので
この小さな傷に拍子抜けしました(^^;
腰の側面にも傷があって
これは横倒しに倒れた際に出来た
打撲・すり傷だと思っていました。
これが全体写真
おそらく打撲・すり傷痕と思っていた箇所から
ガンマネイルを挿入し
ハンマーで叩いて奥へ押し込み
下の傷の所からボルトで固定した様です。
傷の回復が3週間で退院できたのも
この小さな傷で済んだからなのだと納得しました。
ではまた♪
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ブログをご覧になった方、
ポチッとしてくれた方、
ありがとうございました。
この1週間くらいやが続き,最初今週辺りから天気も上向いて来そうと思っていたら、更に今日から1週間の繰り返し,なんか梅雨っぽい天気が続いてます この分だとここ数年の内にも道南や道央辺りから、徐々に梅雨と呼ばれる時期が生まれ始めるかも知れません
ブログで全文を読む7月13日は、ナイスの日・・・なのだそうで。
アメーバを覗いてみてビックリしたわ~。
だって、アタシとって・・・
まさに、ナイスの日だったから。
アタシャ~、日に複数回のインスリン注射が必須の糖尿患者なもんで。
来る日も来る日も、必死こいて血糖コントロールしようと。
HbA1Cがいくつであろうと、常にトレシーバ量を調整して。
一日の血糖の基礎になる数値を80~100に!と頑張ってる。
(食事するためのヒューマログも、それを食べて次の血糖測定時に80~100になるには?と考えて打ってる)
だけども・・・
いつもと何も変えていないのに、急に低血糖続きや高血糖続きになっちゃう時があるんだよねぇ。
で。
そういう時は、トレシーバの量を調整するんだけども。
いつもは、自己流で1単位ずつ、増減。
(調整が終わるのに、結構時間がかかる)
だけども。
(多分、トレシーバは効果時間が24~40数時間と長いからだと思うんだけど)
こないだ、我が主治医が ” トレシーバを減らす時は2単位ね ” って言ってたので。
それに従ってみたら、こうなった。
トレシーバを19→17単位にした翌日に。
ほぼ一日中、低血糖だったのに。
ほぼ、自分で決めてる目標値80~100くらいに収まった。
・・・目が点・・・
(まぁ、まだ、19単位打っていた影響が残っているかも?なので・・・この後、全体的に、も少し上がるかも?だけど)
おもわず、「主治医、ナイス!」って呟いちゃった。
で。
”素敵だなと思った出来事は?”
朝起きた時の脳内音楽。
イモ欽トリオの「ハイスクールララバイ」(1981年)
これ、良い子悪いコ普通の子、、、てのは覚えてるけど。
なんだったっけな?^^;
ここんとこ、1979年に14才で糖尿を発症した7月21日が近づいているからなのか、なんとなく落ちこんでたんだけど。
一瞬で元気になった。
リーゼントっての?
懐かしいな。。。
高校生の時、なにも入らないようなペタンコのかばんとか。
くるぶしが隠れるような長いスカートとか。
同級生が松田聖子さん、中森明菜さんの髪形をマネしてた。
ちょっと突っ張ってる女子は、どちらかにしてたと記憶している。
ドラマ「今日から俺は」みたいな恰好をした人がたくさんいたわ~(笑)
・・・アタシはマネしなかったけど・・・
だって、日々の血糖コントロールに必死でそれどころじゃなかったから。
日に複数回のインスリン注射や食べるモノの調整、食後の運動のことばかり考えてた。
兄が歌番組が好きだったから、一緒に見てたんで聖子さんとか明菜さんを知ってるけど。
そうでなきゃ、多分、知らなかったと思う。
▼本日限定!ブログスタンプ
ブログで全文を読む前回のお話↓
『第36話 夢と挫折』前回のお話↓『第35話 終わりの後』前回のお話↓『第34話 落日』前回のお話↓『第33話 最後のピース』前回のお話↓『第32話 金と信頼』前回のお話↓『第31…ameblo.jp実家へ戻ってきた。
十年近く人生を懸けてきた音楽は終わった。
仕事も辞めた。
気付けば、何もなくなっていた。
朝起きても、スタジオへ向かうことはない。
ライブの予定もない。
携帯が鳴ることも少なくなった。
時間だけが静かに流れていた。
そんな中で、一つだけ生活が変わった。
父の病院だった。
余命三か月と告げられてから、定期検診の日は僕が送り迎えをするようになった。
車の中でも。
病院でも。
帰り道でも。
無言無音。
それが、あの頃の日常だった。
そしてもう一つの現実。
仕事を探さなければならなかった。
でも、現実は想像以上に厳しかった。
正社員として働いた経験はない。
十年近く音楽だけを追い掛けてきた僕の職歴は、世間から見れば何もないのと同じだった。
当時は二〇〇九年。
リーマンショックの影響が色濃く残る超不景気。
僕たちの世代は就職氷河期世代と呼ばれ、仕事を探すことさえ簡単ではない時代だった。
僕は毎日のようにハローワークへ通った。
求人票を何枚も見た。
でも、僕の経歴で紹介できる求人は一件もなかった。
面接以前の問題だった。
履歴書を送ることさえできなかった。
職業選択の自由。
憲法にはそう書かれている。
でも、当時の僕には、その言葉は現実とはほど遠いものだった。
仕事を選ぶことなんてできない。
そもそも、選べる仕事がなかった。
ハローワークを出るたびに思った。
「世の中は、僕を必要としていないのかもしれない。」
そんな気持ちが、少しずつ心を支配していった。
それでも、生きていかなければならない。
目の前の現実は待ってくれない。
そんな時だった。
介護職だけは求人があった。
僕はホームヘルパー二級とガイドヘルパーの資格を取得することにした。
夢を失い、仕事も失った僕には、目の前にあることを一つずつこなしていくしかなかった。
仕事が見つからないこと。
父の病院へ付き添う日々。
この頃の僕は、それだけでも十分つらいと思っていた。
でも、この時の僕はまだ知らない。
この日々が、後に「平和だった」と思える日が来ることを。
― 続く ―
次回のお話↓
3月末遂にエアコンを購入し4月末取り付けて貰いました 昨年6月は札幌でも真夏日が2,3回あったのですが,こちらも今年6月は涼しく取り付けてから一度も使用していなかったが、2、3日前から、の天気が続き気温もさる事ながら、急に湿度が高くなり蒸し蒸ししてきたので、遂に除湿機能を一昨日からつかいはじめました それまで瞬間的に目覚めたタイミングで一晩で最高で3回、普通で一回に起きるのが普通でした しかし2日前から使い始めたところ昨日も一昨日共に実にぐっすり
今年の夏は少しは寝過ごし易くなるかな
ブログで全文を読む『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
ブログで全文を読むきのう、聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院
代謝・内分泌内科を訪問しました。
宮下教授をはじめ、医局の先生方にご挨拶をさせていただきました。
インスリンポンプ療法や地域における糖尿病診療について意見交換を行い、とても有意義な時間となりました。
2年前のeatLIFEクリニック開業前からなので、早10年以上、いつも困った症例を聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院の代謝・内分泌内科の先生方に診ていただいていました。
いつも安心してお任せできる心強い存在です!
栄養士さんがとても素晴らしいとのことでした。
そして、入院生活も快適に素敵な時間になると自信を持っておっしゃっていました☺︎
eatLIFEクリニックでは、地域の医療機関との連携を大切にしながら、患者さん一人ひとりにより良い医療をお届けできるよう努めてまいります。
(※写真掲載はご本人の許可をいただいております。)
ブログで全文を読む
2026 全26話
原題 家事法庭
英題 Hold a Court Now
龔俊 ゴン・ジュン
任敏 レン・ミン
WeTV
iQIYI
お久しぶりのゴン・ジュンのドラマ。
相変わらずカッコいいです。
レン・ミンは最近ツー・シャーと共演した良陈美锦を視聴したばかり。
このドラマは、家庭裁判所(家事庭)を舞台に、若きエリート裁判官と正義感あふれる弁護士が、現代社会のリアルな過程トラブルに直面しながら成長していくリーガル・ヒューマンドラマです。
中国の最高人民法院(最高裁判所に相当)の指導のもとで制作され、「法律の厳格さ」と「司法の温かさ」の両立をテーマに描かれています。
沈謝秩
刑事法廷から家事法廷へと異動してきた若きエリート裁判官。
かつては「結案ロボット(機械的に案件を処理する者)」と呼ばれるほど、効率重視で冷徹な仕事ぶりだったが、家事法廷での経験を通じて変化していく。
『中国ドラマ ロマンスの方程式』 2019 全27話2019 全27話原題:致我們甜甜的小美満◆キャストジャオ・ファンジョウ役:ゴン・ジュンジョウ・シャオ役:リュウ・レンユーツァイ・ヤースー…ameblo.jp
『中国ドラマ 沈睡花園 シークレット・メモリーズ』原題 沉睡花园 Dream Garden2021 全16話 龚俊(ゴン・ジュン)乔欣(チャオ・シン)監督が臧溪川、脚本が蓝白色で全16話。ですが1話1時間以…ameblo.jp
『中国ドラマ ラブ・ヒーロー~私のカレはイケメン消防士~』 原題 你好、火焰藍 2020 全24話 龚俊 (ゴン・ジュン) 、 張慧雯 (チャン・ホイウェン) 、 龐瀚辰 (パン・ハンチェン) 、 …ameblo.jp
『中国ドラマ 華麗なる契約結婚』2020 全36話原題:从结婚开始恋爱英題:Begin Again 周雨彤(Zhou Yu Tong)チョウ・ユートン 龚俊(Gong Jun)ゴン・ジュ…ameblo.jp
『中国ドラマ 安楽伝』 原題・安乐传2023 39話迪麗熱巴 ディリラバ龚俊 ゴン・ジュン この二人の共演なので楽しみに視聴したのですが、期待が外れた。ディリラバのキャラは好…ameblo.jp
『中国ドラマ ユア♡フレーバー 〜契約キスではじまる恋⁉︎〜』 2019 25話原題:看见味道的你英題:Flavour It's Yours宋伊人(Ireine Song)ソン・イーレン龚俊(Gong Jun)ゴン・ジュ…ameblo.jp
『中国ドラマ 夜明けの恋人たち』 2023 全40話原題:我要逆风去英題:Rising with the Wind龔俊 ゴン・ジュン鐘楚曦 チョン・チューシー呉宣儀 ウー・シュエンイー魏哲鸣…ameblo.jp
秦睿
社会的弱者の味方として奮闘する、熱血で正義感あふれる女性弁護士。
依頼人に深く感情移入するタイプで、最初は効率主義の沈謝秩と激しく対立する。
『中国ドラマ 安寧録~海棠に降る光~』 2024 全40話原題 锦绣安宁(錦繡安寧)英題 The Rise of Ningジャン・ワンイー(張晩意)レン・ミン(任敏)WeTV 昨年、途中まで…ameblo.jp
『中国ドラマ 良陈美锦』 2026 全40話原題 良陈美锦英題 A Splendid Match任敏 レン・ミン此沙 ツー・シャー董思成 ウィンウィンマンゴーTViQIYIWeTV…ameblo.jp
異色の裁判官、家事法廷へ
刑事事件を冷徹かつ機械的に処理し、「結案ロボット」と皮肉られていたエリート裁判官の沈謝秩は、ある日突然、青城区法院の「家事法庭(家庭裁判所)」への異動を命じられます。
家事法廷は、離婚、親権争い、遺産相続、高齢者の扶養問題など、泥沼化した感情がぶつかり合う“最も人間臭い”場所でした。
着任早々、沈謝秩は「効率重視」のスタイルでテキパキと案件を裁こうとしますが、当事者たちの複雑な感情の前に、これまでのやり方が通用しない現実を突きつけられます。
最悪の出会いと理念の対立
沈謝秩は、離婚に伴う娘の親権争い(劉文波の案件)で、相手側の弁護士である秦睿と出会います。
秦睿は依頼人に寄り添い、法廷で「情」に訴えかけようとしますが、沈謝秩は冷静にビジネス上のリスクや客観的事実を突きつけ、彼女のペースを乱します。
沈謝秩の理念→法律に則って迅速かつ厳格に、白黒をハッキリつけるべき。
秦睿の理念→家庭の数だけ事情がある。法だけでなく、傷ついた人の心に寄り添うべき。
当初はこの理念の違いから激しく火花を散らす2人でしたが、次々と舞い込む難解な案件を前に、共に司法の最前線で闘うことになります。
インフルエンサー夫婦の離婚
沈謝秩は、泥沼の離婚と親権争いの案件(劉文波の事件)で、草の根弁護士・秦睿と出会います。
事件の概要
人気インフルエンサー(網紅)となった娘の親権と、それに伴う莫大な利益を巡り、泥沼の罵り合いを続ける元夫婦の案件。
対立
秦睿は子供の心理的ケアを最優先し、法廷で涙ながらに「情」に訴えかけます。
一方、沈謝秩はそれを「感情論に過ぎない」と一蹴し、客観的な経済的扶養能力と規則を重視します。
しかし、親たちのプライドの裏で傷つく子供の姿を目の当たりにし、沈謝秩は「法律をただ適用するだけでは、この子を救えない」という現実を突きつけられます。
1,専業主婦の権利保障と3つ子の親権争い
長年家庭に尽くしてきたものの、社会的な後ろ盾を失った母親が、子供たちの親権を勝ち取るために戦う案件。
沈謝秩は単に現在の収入だけで判断せず、母親のこれまでの寄与度や子供の福祉を考慮した「血の通った判決」への模索を始めます。
2,重病老人の監護権と扶養の義務
施設に入所した重病の高齢者を、誰が世話し、誰が費用を負担するのかを巡る親族の遺産・扶養トラブル。
秦睿と沈謝秩は、ただ法廷で判決を下すだけでなく、裁判所の外(当事者の自宅や地域)へ直接足を運び、家族の本当の絆を取り戻すための仲裁に奔走します。
3,誘拐された少年の「生みの親」と「育ての親」
過去に誘拐され、別の家庭で愛情深く育てられた少年が発見される案件。
法律上の親子関係(実親)と、長年の生活で培われた絆(養親)のどちらを優先すべきかという、まさに「清官難断(清廉な役人でも裁ききれない家務事)」の究極の選択を迫られます。
4,開廷現場の「身代わり(偽当事者)」の謎
法廷に現れた人物が本人ではないという前代未聞のトラブルが発生。
そこには、家庭内に隠された深刻なドメスティック・バイオレンス(DV)や脅迫の影があり、沈謝秩たちは法の手を差し伸べるために裏に隠された真実を暴いていきます。
数々の泥沼事件を潜り抜ける中で、沈謝秩はかつての「冷徹なロボット」から卒業します。
彼は「法律は無情だが、人には情がある(法律無情人有情)」という真理を深く理解し、当事者の未来の幸せまでを見据えた判決や和解案を提示できる、温かい裁判官へと変貌を遂げました。
秦睿もまた、感情に流されず、法的な武器を正しく使って社会的弱者を守る一流の弁護士へと一回り成長します。
一つ一つの事案はインパクトがないんだけど、これがリアルなのかなと。
正直、面白さは感じられなかった。
ただ、黙々と事案を解決していく感じで大きな出来事はない感じ。
私のドラマに対する絶対条件の恋愛ですが、薄いですがあります。
ベタベタした恋愛描写(胸キュンシーンや過度なラブコメ要素)はほとんどありません。
仕事を通じて信頼を深めていくビジネスパートナーとしての絆や、お互いの家族問題に直面した際の複雑な感情の揺れが丁寧に描かれます。
なので付き合っても、お互いの家に行くこともないし、ご飯を食べるシーンもない。
裁判所の仲間の飲み会にも秦睿はいない。
知り合いなのにね。
でも沈謝秩は秦睿の事が好きになり、いちお付き合います。
が・・・沈謝秩の最高裁判所への異動が決まり、わずか2,3日で別れる。
沈謝秩の思い悩む姿は良かった。
甘い恋愛ドラマを期待すると物足りなさを感じるかもしれませんが、「人間ドラマや仕事を通じた心の通い合いをじっくり見たい」人向けのドラマですね。
状況が変わり、二人は復縁するが、沈謝秩が依頼人の家族を助けて車にひかれ昏睡状態に。
ラストは夢だった最高裁判所に行くことをやめ、家事法庭で働く事に決めた沈謝秩。
お仕事ドラマでしたね。
気になる方はぜひ視聴を。
↑評価もいいみたいです。
ブログで全文を読む
海外から入ってきたSNSができるなら障害者じゃないだろって言う人たちがいまだに私の周りにいる。
Facebook、Instagram、X、Threads…いろいろあって、日本人ユーザーもたくさんいるが、その海外のSNSが自分で登録してできるなら障害者じゃないと言いたいらしい。
SNSも高次脳機能障害のリハビリになるし、高次脳機能障害に限らずSNSきっかけに良い方に人生変わってる障害者も増えてきてる。
確かに知的障害同士でトラブルおきたり、たまにSNSきっかけで事件発生したりしてるけど、それはほんの一部で、何がいけないことなのかこれ以上はやっちゃいけないって理解できてる人たちはその範囲内で投稿したり、コミュニケーションとったりしてる。
と言うか、SNSはデジタル版のメモ帳、日記帳のようなものだと私は思ってる。
スマホさえあれば、どこにいても書き込めるから。
日本に入ってきて10年以上経ってるSNSもあるなかで、いまだにSNSできる障害者は障害者じゃないって、時代についていけてないことを自覚してない。
LINEさえできればいいやは分かるけど、私は違う。
InstagramやXは匿名、ニックネームでやってる人がほとんどだから、そこで同じ障害の当事者と繋がったりして、知ったこともたくさんある。
高次脳機能障害友の会のこともそう。
障害は隠すものだとか、誰にも言うな、黙ってろと言う人たちがいるが、オープンにしたことによって変われた部分もある。
自分の住む市を通り越して、ほかの市町村、都道府県の当事者と繋がることで視野が広がった。
たぶん、この市の中でつながりを求めてたらこうはなってなかった。
繋がるも繋がらないもその人の自由だけど。
昔と今の支援学校、学級の現状だって違う。
昔なら普通学級でやっていけてた軽度の人が今は支援学級、学校行ってる人も増えてきてる。
高速バスで東京行く時に近くに支援学校行きのバス停があるけど、会話してるの聞いてても私が学生時代なら普通学級でやっていけてたんだろうなって感じる生徒も多い。
それが、ど田舎の年配者たちからしたら過剰診断、なんでもかんでも発達、知的にするなと…
障害者とは身体障害のぞいて、自分の障害理解できてない人をさすんだっていまだにそんな考えで井戸端会議してる。
ほんと、時代の変化についていけてないこといい加減気づけって思う。
園芸福祉、園芸療法のことネット上で調べてたら、福島県内でも農業高校以外でも園芸療法学べる講座があった。
園芸療法士の講座。
でも、まずは園芸福祉士の方から。
どこまで回復したのか…
10年間の集大成だと思ってチャレンジする。